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2019/07/14

夏の応急&救命処置

Dr山下智幸(日本赤十字社)①蚊に刺された…蚊の唾液によるアレルギー反応による…痒み。患部の温度を↓にてアレルギー反応を抑えて…患部の痒みを抑える。身体の発汗成分(イソ吉草酸)は蚊の大好物!Dr小野正人(玉川大学)②蜂に刺された…夏は蜂の攻撃性↑蜂に刺された…蜂の毒は…毒のカクテル…自分で手当てせず…すぐ病院へ!一匹の蜂の警戒フェロモンに最大限注意…慌てず、一匹を刺激せず、ゆっくり後退りして…逃げる!傷口は清水にて清潔にするだけ…清潔なビニール袋にて止血して…病院へ!
AEDによる救命率は6倍↑に…集う蘇生の心。

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