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2018/08/20

吊り橋

こんにちは

ずっと行きたいと思っていた、星のブランコの吊り橋に行ってきました。最初迷ってしまい、なかなかたどり着けず、天気も良かったので汗だくになりながら、山道を登ってようやく辿り着いたときはとても嬉しかったです!
見渡す限り緑でリフレッシュされました。次は紅葉や桜の時期に行くともっと風景を楽しめるかもしれないなと思いました。

今回汗の効果について調べてみました
1.デトックス効果

汗をかけばかくほど、体内にたまっている老廃物や毒素がそとに出ていきます。つまり、“デトックス効果”が高まるのです。デトックスという言葉には、解毒(げどく)、毒出しの意味があります。私たち人間の体には、毎日生活していると自然と有害物質が生まれるでしょう。有害ミネラルや食品添加物、老廃物といった有害物質は不要なものです。老廃物・毒素の滞在期間が長くなると、血液をとおってさまざまな臓器に伝わってしまいます。
デトックス効果を高めると体内がキレイになるのです。老廃物や毒素のおよそ8割は便から出ていますが、汗も入っています。汗を意識的に出さない人は、毒素をためこむ傾向があるので注意しなければなりません。美肌効果もあるので女性は要チェックです。

2.ストレスや病気などの抵抗力がつく

風邪を引いたり、仕事でミスをしたり、人間関係がうまくいかなかったり…、日々の生活においてストレスを感じることは多いでしょう。過剰にストレスを感じてしまえば、精神が不安定になると同時に体調も悪くなります。さらに、悪い汗をたくさんかくケースもあるのです。
汗をかくことは体調を整えることにつながります。体調が整った状態を保ち続けると、ストレスや病気に対する抵抗力も自然と身につくのです。精神面が強く、健康的な体になるでしょう。以上のように、汗をかくことは健康・精神ともにいい効果をもたらしてくれるのです。

3.発汗量が増えるほど血液がサラサラに

血液がドロドロになると脳梗塞や動脈硬化になりやすくなります。汗をかかない人ほど血液がドロドロになっているものです。汗をかくことは、サラサラの血液につながります。発汗量が増えれば増えるほど、血行促進効果も高くなるでしょう。血液がサラサラになれば動脈硬化のリスクも低くなります。
また、悪い汗をかきにくくなり、気持ちの良いサラサラの汗に変化するでしょう。今まで汗の臭いや気持ち悪さを感じていた人は、生活習慣を改善しながら運動を続けてください。発汗作用を高めつつ、体の外側・内側をキレイにしていきましょう。

最近運動から遠ざかっていたので、少し体を動かして汗をかかなければいけないなと思いました。

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