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2018/04/16

初観戦!!

こんにちは( ´ ▽ ` )
先日たまたま立ち寄ったショッピングモールにて、何やら人集りが出来ていたので近付いてみるとびっくり!
大きなプロレスのリングが設置され、その上ではプロレスラーの方がパフォーマンスをしている最中でした☆
本物のプロレスラーの方を見たのは初めてだったのですが、やっぱりムキムキでたくましいですね!
良いもの見れてよかったです(*´ω`*)笑


さて、4月も半ばになり日中は汗ばむほど暖かい日が多くなってきましたが、日が暮れるとまだ少し肌寒さを感じますよね。
そういった寒暖差が大きい時期はどうしても体調を崩しがちです(・ω・`)
他にも天気が悪い時に出る体調不良は自律神経の乱れが原因であることが多いと言われています。
なので、天気に負けない体作りのために、自律神経を整える4つのことを心掛けていきましょう♪

①朝起きたら必ず太陽の光を浴びる
自律神経を整えるのに1番大事なのが「規則正しい生活を送ること」です。それで体内リズムが整い自律神経のバランスも整えられます。
朝起きてすぐに太陽の光を浴びることで体内時計がリセットされ、そこからスタートします。起きてもカーテンを閉めきって暗い部屋にいると体内時計が動かないので、そういう人は夜も遅くまで起きてしまうようです。
太陽が出ていない日も朝起きたらすぐにカーテンを開けて、外の光を浴びるようにしましょう。そうするだけで気分も晴れやかになります。

②ウォーキングなどの運動を心がける
自律神経のバランスを整えるためには運動も必要です。といっても激しい運動ではなく、ウォーキングなどの軽い運動で十分です。
ウォーキングなどの有酸素運動は副交感神経の働きを優位にしてくれるので、自律神経のバランスが整いやすくなります。
「歩く時間がない」という人は自宅でヨガをしたり、通勤時にゆっくりと呼吸をしながら歩くだけでも副交感神経のバランスは取りやすくなります。

③ゆっくりと湯船につかり心と体をリラックス
入浴する時、38~40℃のぬるめのお湯につかり体を温めると心と体がリラックス状態になります。心がリラックすると副交感神経のバランスが良くなり、さらに心も体もリラックスしてきます。
よく「代謝をあげるため」といって熱いお風呂に入る人もいますが、これは知らない間にストレスを感じて交感神経が活発化してしまうので、寝つきが悪くなる場合もあります。
自律神経を整えるためには熱めのお風呂は適していないので、ぬるめのお湯に浸かるようにしましょう。

④しっかりと睡眠をとる
睡眠はリラックス状態になるので、副交感神経が優位になります。そして眠ることで交感神経を休ませることもできます。
体も心も休ませるためには7時間以上の睡眠が最適と言われています。「私は短時間でもしっかりと休めている」という人もいますが、体を休めていても心や交感神経は十分に休息が取れていない状態なので自律神経は乱れやすくなります。


以上のことに気を付けて、健やかに春を満喫しましょう☆(^^)

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