RSS

スタッフブログ

私たちの日々の出来事をお伝えしています。

 

段々と寒くなってきました。❄︎❄︎

冬は寒いものなので、
体が冷えてしまうことは当然です。
しかし、冷えは放っておくと
低体温症だけでなく、心疾患や脳血管障害などの
原因の1つにもなると考えられています。

今回は冬の冷えを引き起こす原因と、
その対策法を紹介します。

■冷えが起こる原因■
冷えが起こる原因には、主に以下の
3つが挙げられます。
・自律神経のバランスが崩れる
・筋肉量が減る
・血管の収縮機能が衰える
   
■冷え対策■
①適度に運動する
筋肉量の低下は冷えの原因のひとつ
ですので、適度に運動をして筋肉量の
低下を抑えましょう。

冷え対策の運動には
「つま先立ち運動」がお勧めです。
足裏を床にくっつけた状態から
つま先立ちになる動きを繰り返すだけです。

②熱を生みやすい食事をとる
ビタミンE、ビタミンB1は
血行をよくする働きがあり、
摂取することで身体を冷えにくく
することができます。

〈 ビタミンEが多く含まれているもの〉
・カボチャ
・ナッツ類
・魚類
・卵

〈ビタミンB1が多く含まれているもの〉
・豚肉
・大豆
・とうがらし

③血管を温めるようにして服を着る
首や手首、足首など、太い血管が
走っている部分が露出しないような服装を心がける。
  
ただの冷えだと油断せずに、しっかりと
冷えの対策準備をして冬を迎えましょう!
本日は平成最後の終戦記念日といわれています。一般に1945年戦争が終結した日をさします。8/15を日本は「平和を祈念する日」としています。平和の会が日本では開かれているそうです。日本にとって8/15は特別な日です。これからも平和でいたいと誰もが願っているとおもいます。私も心からそう願って感謝の気持ちを忘れずに毎日精一杯がんばります(*^_^*)

2018/10/09

Halloween!

こんにちは!
もうすぐハロウィンですね!(^^)!
皆さんはハロウィンパーティーの計画なにかたてましたか?
薬局もハロウィン仕様にかざりつけをしているので来局時にみて下さい~(*^^)v

ハロウィンと言えば、カボチャですよね?
なので今日はカボチャの健康情報をお伝えします。

実が黄色いかぼちゃは、体内でビタミンAに代わるβ カロテンを豊富に含みます。かぼちゃを食べると風邪をひかないといわれるのは、粘膜や皮膚の抵抗力を高めるビタミンA の働きによるものです。近年では生活習慣病やがん予防にも効果があると言われており、注目の栄養素です。

かぼちゃを食べると風邪をひかないみたいなので、この秋はかぼちゃをたくさん食べて、風邪予防したいですね!!
最近は台風が相次いでいますね。台風といえば低気圧。低気圧が近づくたびに頭がガンガンして痛い。頭痛持ちの人にとっては苦しい季節。でも、ちょっと日常生活を見直すだけで、痛みを和らげることができるそうです。

たとえば休日、朝いつもより遅く起きた際に頭が痛いという人はご用心。
「ちょっと疲れているのかな」と思われがちですが、実はそれが片頭痛のことがあるようです。
 休日に寝すぎると、副交感神経が優位になって血管が拡張しやすくなり、片頭痛になりやすいのです。また、朝遅く起きて朝食を抜くと、血糖値が下がることで脳の血管が広がり、やはり頭痛につながります。
最近は、週末に一気に残った仕事を片付け、週明けの月曜日や火曜日にホッとしたときに、片頭痛を起こす人も増えているそうです。
 
片頭痛は、低気圧や生活リズムの乱れといった2つ以上の悪い因子が重なることで、起こしやすくなります。そのため、低気圧が近づいてきたときには、日常生活にご注意です。
 ①休日も平日と同じ時間に起きるなど、生活リズムを変えないようにする。
 ②週末前に仕事をがんばりすぎるのは止め、週の前半に力を注ぐ。
 ③寒暖差も頭痛につながるため、こまめに衣類を脱ぎ着するように。
 ④朝食抜きやドカ食いは厳禁。1日3食適度に食べる。
 ⑤赤ワインやチョコレートなど、血管拡張作用のある食材は避ける。
 ⑥神経の興奮を和らげ血管の収縮機能を改善するビタミンB2とマグネシウム、食物繊維をとるようにする。
 ⑦和食がお勧め。
 
一般用医薬品の鎮痛薬を服用していると、かえって脳の興奮状態が治まらなくなり、厄介な耳鳴りやめまいが続く脳過敏性症候群へ移行して、症状がひどくなるために注意が必要です。長引く頭痛やいつもと痛み方が違うときには、医療機関へ早めに受診を。

2018/09/25

お月見

こんにちは!
昨日は中秋の名月でしたね。
みなさんはお月見されましたでしょうか。
私は残念ながら月は見ることはできなかったのですが
お団子はいただきました。

お月見のお供え物の代表といえばやっぱり
月見団子!
これは三方にのせて庭先などに用意した月見台の上に置きます。健康と幸せを願う縁起物ですので、お月見が終わったら下げて
月にあやかって家族で食べるようにしましょう。

また、とってもおいしいお団子ですが
小さなお子さんやお年寄りは喉を詰まらせやすいので
小さく切るか、水分を一緒に取るようにしましょう。

カイワレ大根はサラダや丼ものの彩りに使われたりなど、日本の食文化ではそれほど多くはありませんが食べる機会のある食材ですよね。カイワレ大根のあのピリッとした辛みがたまらないという人も多いのではないでしょうか。

実はあの辛味にはがんの予防効果や治療効果があると期待されているんです。辛み成分は「イソチオシアネート」と呼ばれているものであり、がん予防やがん治療以外にも、生活習慣予防、老化防止、食欲不振の改善、ダイエット効果、動脈硬化の帽子、など様々な効果があるとされています。
あれだけ細くて栄養が含まれていないように見られがちなかいわれ大根ですが、実はビタミンも多く含まれていて、それ以外にもナイアシンや葉酸、ビオチンなども含んでいる栄養満点な食材なんです。

かいわれ大根は誰でも手軽に栽培できるのも魅力の一つなので、興味を持った人はぜひ栽培してみてはいかかでしょうか(^_-)♪
今日は牛タンの日!
たくさん食べると、やっぱりカロリーや健康に良いのか気になります(ToT)
そこで、牛タンはどのような影響を身体に及ぼすのかご紹介したいと思います!

■栄養が豊富で美容と健康に効果抜群
牛タンにはそのカロリー以上に栄養素が豊富なのです。牛タンに多く含まれる栄養素は、筋肉を作るたんぱく質と美肌に欠かせない脂質、ビタミン類やナイアシン。特にビタミンB2とナイアシンは他の牛肉の部位と比べ、非常に含有量が多いといわれています。

■美肌や美髪をつくる「パントテン酸」
パントテン酸はビタミンCの働きを助ける役割をする栄養素。美肌や美髪のもとになるコラーゲンを作るにはビタミンCが必須で、ビタミンCの働きが衰えると美容に大打撃が生じます。パントテン酸を多く体内にいれる事でビタミンCの働きが活発になりコラーゲン生成が豊富になる為、ツヤツヤのお肌や髪を作れるのです♡

■血流改善や貧血予防になる「鉄分」
牛タンに含まれる鉄分はなんとサーロインの約2倍と言われており鉄分をとても多く含む食材。鉄分は血流を良くする為、女性特有の冷え症や貧血の予防に効果があります。又血流が良くなる事で老廃物も流れやすくなりダイエットにも効果が期待できるのです。

美容にも健康にも良い牛タン♡

台風で色々被害があると思いますが
美味しい物をたくさん食べて、元気になりましょう!

きぼう薬局では、お薬の相談や健康についての
ご相談を承っております(╹◡╹)
お気軽にお越しください!
今日は9月3日、クエン酸の日です!>〰<

クエン酸は「酸っぱい」と感じる酸味の成分です。
多く含まれている食品といえば、梅干しやレモン、オレンジなど柑橘系の果物があげられます。

白色、または無色で水に溶けやすく熱にも強いことから、清涼飲料水やお菓子、ジャムなど味を良くするための酸味料としても幅広く使用されています。
クエン酸は疲れたときにほしくなる成分として一般的に知られていますが、他にはどのような効果があるのでしょうか?実はクエン酸には、美容や健康、生活に至るまでさまざまな効果が期待されています。

☆熱中症予防に☆
熱中症は、高温環境下で体内の水分や塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れ、体内の調整機能がうまく働かなくなることで発症します。めまいや立ちくらみ、頭痛、嘔吐などの症状が出たら注意が必要です。

熱中症による脱水症状を改善するには水分だけでなく、ナトリウムなどのミネラルの摂取が大切です。クエン酸はミネラルの吸収をサポートする働きも期待できるので、いつもの水分補給にクエン酸が含まれているものを使用すると、熱中症対策に有効であると考えられています。

また、熱中症は屋外だけでなく室内でなにもしていないときでも発症することがあります。屋内にいるときにもこまめな水分補給を心がけましょう。

クエン酸は一度にたくさん摂っても時間が経過するとともに体外に排出されてしまいます。一日何回かに分けて摂ること、毎日続けて摂ることをおすすめします。

☆食中毒予防に☆
気温の高い夏は食品が傷みやすい季節です。
クエン酸には殺菌効果があり、細菌の増殖を抑えて食べ物の腐敗を防ぐ効果もあります。梅干しをご飯の全体にまぶすように入れたり、お肉を梅肉ソースで和えたりするなど料理に取り入れてみましょう。

またお酢にもクエン酸が含まれています。ご飯を炊く際にお米2合に約大さじ1程度入れる、煮物や炒め物など熱を通す料理に小さじ1程度使用するなど、料理の味を変えてしまわない程度にお酢を使用するのもおすすめです。

☆お掃除にも☆
クエン酸は体内だけではなくお掃除にも役立ちます。
お掃除をしていて気になる場所の一つに水回りがありますが、水道の蛇口やお風呂の鏡、湯沸かしポットなどの白いくもりなどの汚れにはクエン酸が重宝されます。この白い汚れの原因は水道水に含まれるカルシウム。クエン酸はカルシウムと結合する性質があるので、汚れている部分をクエン酸液で軽く磨いたり、クエン酸を入れてお湯を沸かしたりすることで汚れを落とすことができます。

クエン酸の粉を水に溶かすだけで簡単にお掃除に役立ちますし、最近ではスーパーやホームセンターでクエン酸洗剤も売られています。


クエン酸は私たちの体に役立つだけでなく、生活にも役立つものです。代謝促進や体調維持にも優れた効果が期待されているので、健康のためにぜひ意識して摂取してみてくださいね、Kでした(*´ω`*)
みなさんこんばんはm(_ _)m

先週末はあべのハルカス美術館にて開催されている
『チームラボ学ぶ!未来の遊園地』の展示会にいってきました〜

これまでにはなかったプロジェクションマッピングを最大限に使った遊園地で、映像を自分の手で動かすことができたり、花や動物たちがいっぱいのとても幻想的な世界観を味わえる場所で、そこにきていたひとたちは子どもも大人もみんな笑顔で溢れていました☆*✴︎

今日ご紹介するのは、【笑いがもたらす健康効果】
早速ですが
お腹の底から笑うと心も体もげんきになった気がしませんか?
実際、"笑い"が心や体に良いということは医学的にも実証されつつあり、最近では病気の予防や治療においても注目を浴びています。

"笑い"がNK細胞を活性化させ、体の免疫力をアップさせる!
ナチュラルキラー(NK)細胞 : がん細胞や体内に侵入するウイルスなど、体に悪影響を及ぼす物質を退治するリンパ球の一種
このNK細胞の働きが活発だと、がんや感染症にかかりにくくなると言われています。

わたしたちが笑うと、神経ペプチドが活発に生産されます。"笑い"が発端となって作られた善玉のペプチドはNK細胞の表面に付着し、NK細胞を活性化させます。その結果、がん細胞やウイルスなどの病気のもとに次々と攻撃し、免疫力が高まります!
逆に、悲しみやストレスなどマイナスの情報を受け取るとNK細胞の働きは鈍くなり免疫力もパワーダウンしてしまいます。

しかし、免疫力はただ強ければ良いというものではありません。リウマチなどの自己免疫疾患と呼ばれる病気は、免疫システムが体に悪い影響のある物質だけでなく自分自身の体まで攻撃することで引き起こされます。
実験を行ったところ、"笑い"にはこうした免疫システム全体のバランスを整える効果があることも明らかとなりました。
つまり大いに笑えば、がんやウイルスに対する抵抗力が高まり、同時に免疫異常の改善にもつながるのです!

☆"笑い"のプラス効果はいろいろ☆
・脳の働きが活性化
・血行促進
・自律神経のバランスが整う
・筋力アップ
・幸福感と鎮痛作用

たくさん笑って健康に過ごしましょう♫♩(*^◯^*)
最近では、台風が多く発生しています。
日本人のおよそ6割が気圧の低下が原因で
体調の変化を感じているそうです。

台風による低気圧によって、
頭痛、腰痛、肩こり、耳鳴り、
めまい、吐き気がしたり、関節や古傷が
ズキズキと痛くなったりすることもあります。

こういった症状のことを
「気象病(きしょうびょう)」と呼びます。

今回は、気象病の対策をご紹介します!

対策1:深呼吸

血流が悪くなっているので、
血液に酸素をたくさん送り込む。


対策2:血流を良くする

軽くスクワットなどの運動をして
むくみを取ったり、ゆっくりと
お風呂に浸かることで体温が上がり、
血行が良くなります。


天気のことだから仕方がない、と
我慢し過ぎるのも体に良くありません。
薬に頼ることも快適に過ごすポイントです!

2018/08/14

水泳の日

こんにちは。今日8月14日は「水泳の日」です!私も泳ぐ事が好きなので、プールや海に最近よく遊びに行きます♪
暑い夏はプールや海などでの水遊びが定番ですが、一方で水の事故などが多い時期でもあります。水難事故の防止や水泳を普及させるために定められたのが「水泳の日」です。
元々は昭和の時代に行われていた「国民皆泳の日」が由来とされており、この日を記念して開催された昭和初期の大会では、プールだけではなく海や川、池などが会場になっていたようです。

そんな「国民皆泳の日」を復活させるため、日本水泳連盟は2012年、スポーツによる社会貢献活動の一環として「水泳の日」を定めました。今年はこの「水泳の日」を記念した初のイベントも開催されるそうです。

2018/08/06

マンゴー!(^^)!

こんにちは~!

暑い日が続いていますが、皆さん体調崩されていませんか?

熱中症にならないように水分補給しっかりしてくださいね!


今日の健康情報は私が最近はまっているマンゴーについてお伝えします。

美容効果
マンゴーに含まれるビタミンAやβカロテンは抗酸化力により、若々しく美しい肌を保ちます。またカリウムの腸内の筋肉促進による老廃物の排出やむくみの解消によるダイエット効果、ビタミンCのメラニン色素生成の防止による美肌づくりに効果的です。

●貧血の予防効果
マンゴーに含まれる葉酸は貧血の予防に働きかけてくれます。葉酸の働きとしては、新しい赤血球をつくる成分で、赤血球のもととなる赤芽球の合成に関わる必要不可欠なビタミンです。

●高血圧や動脈硬化の予防効果
マンゴーに含まれるカリウムに多くあり、筋肉のエネルギー代謝や神経伝達する作用があります。また、高血圧や動脈硬化、脳梗塞や心筋梗塞の予防の働きもします。

2018/07/30

野菜の摂り方

こんにちは!
先日、ランチに行きました♫
1つ1つの料理にこだわりがあってとてもおいしいごはんでした(っ´ω`c)

健康やダイエットのために、野菜を摂りましょう。といいますよね。
そこで、野菜の栄養をより多く摂取できる方法の一部を
お伝えします(*´꒳`*)

ピーマン…ピーマンに含まれる渋み成分のクェルシトリンは抗酸化作用があり繊維に沿って縦に切ることで栄養を逃しにくくなります。

たまねぎ、にんにく…血液サラサラにする成分のアリシンはみじん切りにして空気に晒すことで増えます。また、細かく切れば切るほどその効果は増えます。

これから野菜を食べるときぜひ参考にしてみてください
(*^^*)


酷暑が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

私は近頃、暑くなるにつれて?頭痛が起こる回数が増えたような気がして、季節と頭痛について簡単に調べてみました。

二日酔いや、過度の緊張や、ストレスなど、頭痛を引き起こす原因は多々ありますが、実は季節も関係しているようです。
頭痛には、
✳︎脳の血管が拡張して起きる→「片頭痛」
✳︎頭や首、肩の筋肉が緊張して起こる→「緊張型頭痛」
がありますが、夏頭痛はいったいどちらのタイプに該当するのでしょうか?

実は両方とも該当する可能性があるようです!
・エアコンで室内をキンキンに冷やしてしまうと、体の筋肉が収縮し血流が悪くなり、「緊張型頭痛」の原因に。
・涼しい部屋から暑い屋外に出ると、激しい気温差が影響して「片頭痛」を引き起こす可能性が。
・夏の強い日差しの光で脳が刺激され「片頭痛」の原因になることも。
・水分不足で血液がどろどろになり、血流が悪くなった結果、頭痛を招いてしまうこともあるようです。
→水分不足は熱中症を引き起こす原因にもなります。

では、夏頭痛を予防するためには、どうすればよいのか?
【エアコンの使い方】
少し設定温度をあげて、体に直接風があたらないようにするなど、冷え過ぎないように注意しましょう。
【日中に外出する際】
傘や帽子やサングラスを使うと目に入る光も軽減されるので、脳への刺激を抑えることができます。
【水分補給】
熱中症対策のためにも、こまめな水分補給を。

とはいえ、いくら予防策を実践しても、私は頭痛が起きてしまっています…。そんなときは、
・冷たいタオルや冷却シートなどを痛む部位に当てる。
・軽いストレッチ
・紅茶やコーヒーなどに含まれるカフェインも、血管を収縮させる作用があるので、適量を摂取すると痛みが和らぐことがあるとのことで飲んだりしてます。
・あとは、時間の許す限り睡眠をとる。

他にも色々あるかもしれませんが、
ひとまずこれで、乗り切っています。

皆さまも、お身体に気を付けて
夏をお過ごし下さい(^-^)

2018/07/17

熱中症~_~;

こんにちは
先日はじめてグランピングというものに行ってきました。
虫が苦手な私はキャンプなどには
行ったことがなかったのですが
グランピングはそういった心配もなく
すごく快適でした。
しかし外の暑さが非常に厳しくバス停までなど少しの間でも歩くのが辛かったです。

そんな今日は熱中症について

予防のポイント
①こまめに水分補給する
②エアコン・扇風機を上手に使用する
③シャワーやタオルで身体を冷やす
④部屋の温度を計る
⑤暑いときは無理をしない
⑥涼しい服装にする。
⑦外出時には日傘、帽子を着用する
⑧部屋の風通しを良くする
⑨緊急時・困った時の連絡先を確認する
⑩涼しい場所・施設を利用する

応急処置の方法
①涼しい場所へ移動させる
②体を冷却させる
③水分、電解質の補給

ここ数日の暑さは本当に危険なほどです(ノД`)
みなさん、しっかり予防をして
熱中症にならないように気をつけて下さいね(´-`)
7月10日は「納豆の日」です。誰が想像してもわかるように7月(なっ)10日(とう)という語呂から来ています。納豆は美味しいし健康にも良いしで、毎日食べている方も多いかと思います。しかし、毎日となると飽きてくることもありますよね。今回はそんな方の為におすすめの納豆の食べ方をご紹介いたします♪


☆材料(2人分)
ごはん2杯分(約400g)
刺身の切り落とし(マグロ、イカ、サーモンなど)約180g
たくあん50g
納豆3パック
卵白2個分
ニンニク(すりおろし)1片分
しょうゆ大さじ1
万能ネギ(小口切り)大さじ2
卵黄2個分
しょうゆ適量

☆作り方
①刺身の切り落としは、1㎝角に切る。

➁たくあんは6~7㎜角に切る。

③ボウルに1、ニンニク、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。

④別のボウルに納豆と卵白を加えて、ふんわりとするまで箸で混ぜ合わせる。

⑤4に2と3を加えてざっくりと混ぜ合わせる。

⑥器にあたたかいごはんを盛る。5をかけて万能ネギを散らし、卵黄をのせる。★お好みでしょうゆをかけてもよい。

刺身はお好みのものでアレンジを楽しんでください♪前日の残りを使うときは、漬けにしておいてもいいですね(^_-)-☆

2018/07/02

紫外線(*´ω`*)

7月に入ったとゆうことで、海開き(≧∀≦)
とても暑かったですが、気持ちよかったです!

そこで、紫外線について紹介します!

日焼け止めを塗ったり、日傘をさすなど日常生活で紫外線対策をしている方は多いですよね。日焼けをしてしまうと、シミやシワなどができてしまうことはご存じだと思いますが、他に顔や体に恐ろしい変化をもたらしてしまいます。

肌だけじゃなく、目にも影響を与える紫外線。
是非、外出時は徹底的な紫外線対策をしてください。

日焼け止めを塗って長そで長ズボンを着用し、日傘をさす。
そしてサングラスを必ずかけるようにしましょう。
また、日焼け止めは肌に優しいSPF30程度のものを、2~3時間おきに塗りなおすのが効果的だと言われています。
ですから、手間でもそのように心がけてくださいね!

紫外線対策をしながら、夏を楽しみましょう(≧∀≦)
つい先日、家で焼肉をしました!
夏に近づくにつれて、身体がだるくなったりしますが
お肉を食べると元気になるような気がします・:*+.\(( °ω° ))/.:+
そこでお肉についての健康情報を少しお届けします♪

肉には必須アミノ酸をはじめとする、人の健康維持に必要な多くの栄養素が含まれていますが、食肉のメリットはそれだけではありません。実は、食肉には「人を幸せにする」効果もあるのです。

牛肉や豚肉の脂肪には植物油にはほとんど含まれていない、必須脂肪酸の1つであるアラキドン酸が含まれています。アラキドン酸の一部は脳内で「アナンダマイド(アナンダミド)」という物質に変化しますが、この物質は別名「至福物質」とも呼ばれ、幸福感や高揚感をもたらすことが知られています。このメカニズムによって、私たちは肉を食べたときに「幸せだなあ」と感じるのです。

ただし、アナンダマイドの原料となるアラキドン酸を摂取するためには、脂肪を適度に含んだ肉を食べる必要があります。「とろけるような霜降り肉を食べると、たまらなく幸せな気分になる」という人が多いのも、この辺に理由がありそうです。

また、アナンダマイドには、リラックス効果や記憶力増進など、心身にさまざまな良好な効果をもたらす可能性があるともいわれており、今後の研究が期待されています。

どんな食品でも食べ過ぎには注意が必要ですが、たまには、がんばった自分へのご褒美に和牛ステーキをほおばるもよし。霜降り肉を奮発して、家族ですき焼を囲むのもよいでしょう。肉の「ハッピー・ホルモン」で、毎日を生き生きと楽しく幸せに暮らしましょう。
みなさんこんにちは(о´∀`о)

みなさんはオムライスは好きですか??
わたしは最近、とてもおいしいオムライスの専門店を見つけてしまってから、オムライスにハマっちゃいました!!

そのお店は定番のトマトソースのオムライスから、なんと!オムライスの上に肉じゃがをのせたものや、エビチリをのせたもの、生姜焼きをのせたものなど、他のお店では見たことのないオムライスのバリエーションが豊富なうえに、どの組み合わせのものもとてもおいしくて何度行っても飽きないんです!!

一度ハマったらとことんそればっかりを食べてしまいがちな私はふと思いました、
お店で食べるオムライスってたまごをたくさん使っていて、ふわっふわでとてもおいしいけど、たまごはコレステロールが高いって聞くし、もしかして健康にすごく悪影響なのではないかと。。

ということで、たまごについて調べてみました♬♩

ゆでたまごに目玉焼き、スクランブルエッグにはたまた他の料理に加えたりと、幅広い用途に使えるたまご。
今や私たちの生活に欠かせない食材であるたまご。
おいしいうえに安くてついついたくさん食べてしまいがち!
しかしながら、たまごを嫌うひとも居るようで、その理由としては
・コレステロールが高い ・サルモネラ菌が怖い
という声が大半のよう。
しかし最近ではたまごの健康パワーが注目されているようす!

たまごの健康パワーについて!たまごには5つの効果があるって知ってましたか??
その1 コリンが豊富!
コリンには脳や細胞膜の修復、構成を促進する効果あり
その2 ビタミン・ミネラルなどの栄養バランスが良い!
ビタミンA・D・E・B12・B6・B2・ルテインがバランス良く含まれています
その3 骨、髪、爪を強くする!
たまごに含まれるカルシウムが骨、髪、爪、歯などを丈夫にしたうえ、紫外線を浴びることで体内にビタミンDが生成され、細胞を活性化させるはたらきや抗酸化作用をもっています
その4 目に良い!
たまごには目に良い栄養素であるビタミンA・B・ルテインがたくさん含まれています
その5 ダイエットにも良い!
たまごに含まれるコリンは中性脂肪の量を調節してくれ、しかも炭水化物がほぼ無いので内臓脂肪を増やすこともないのです

たまごはこんなにも素敵なパワーを秘めているなんて、ご存知でしたか??
みなさんもたまごを毎日食べてたまごパワーで健康を目指しちゃいましょう☆☆
あ、もちろんたまごが体にいいからって食べ過ぎはダメですよ!!何事もほどほどが一番です( ̄^ ̄)ゞ
梅雨になると湿度があがり、気温も
どんどんあがってくるこれからの季節は
食中毒が起こりやすい時期です。
夏場は菌が繁殖しやすいだけでなく、
身体の抵抗力・免疫力も落ち気味。

今回は、食中毒を防ぐための3つの原則をご紹介します。

①菌をつけない
 ・手や調理器貝を清潔に保つ
・包丁やまな板は水で流して乾いたふきんで拭く
・ふきんは頻繁に水洗いする

②菌を増やさない
・いつもは室温で管理している食品も
冷蔵庫で管理する  
・冷蔵庫の扉は頻繁に開け閉めしない
・冷蔵庫に食品をつめこみ過ぎない

③殺菌する
・生ものをできるだけ控える
・よく加熱する
・調理器具は熱湯消毒する
・保存した食品は再加熱してから食べる

※冷凍・冷蔵による殺菌効果は期待できないので注意です。

予防をしっかりとして、元気に夏を迎えましょう!!

▲ このページのトップへ戻る