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2021/04/12

豚肉について

こんにちは(^▽^)/

暖かくなってきて過ごしやすい季節になってきましたね。
皆さんはお花見をされましたか?私は窓から桜を見ながらお食事できるカフェに行ってきました!
そこで豚の照り焼きを頂きとても美味しかったのと、豚肉がとても体に良いことを知り、そんな豚肉についてご紹介します!

豚肉にはビタミンB1・B2・Aが多く含まれており、B1は「疲労回復ビタミン」とも言われ疲れを溜まるのを防ぎ、ごはんやパン・炭水化物に多く踏まれている糖質がエネルギーに変えるのを助ける働きがあります。

ビタミンB2・Aには肌のターンオーバーを正常に、ビタミンB2は健康な新しい細胞を作るのに欠かせなく、皮膚や粘膜を保護してくれる「健康ビタミン」なのです!!

美味しくて健康にとても良い豚肉、皆さんも是非豚肉を沢山食べ健康になりましょう!!

2021/04/05

さくら


皆さんこんにちは!

暖かくなってきて過ごしやすい季節になってきましたね。
この季節に見ごろを迎えるのが桜。

毎年さまざまな桜の期間限定スイーツなども発売され、それを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。

目で見て楽しむのもいいですが、食べても美味しい桜。

桜の花には、ビタミンA、B、Eが含まれており、美容や新陳代謝にも効果があるそうです。

また、桜の香りにはリラックス効果や二日酔い防止、喘息の緩和などのさまざまな効果があります!

日本の国花の1つでもある桜には、美しいだけでなく体にいいこともたくさんあります。
この機会に、目で楽しむだけでなく、体の内から春を感じてみてはいかがでしょうか(^^)

2021/03/29

ウォーキング

皆さんこんにちは!
外出自粛などで家でのーんびりしている時間が増えてませんか?私はのんびりしすぎて気がつけば激太りをしていましたΣ( ̄ロ ̄lll)

よし!ダイエットをしよう!!

しっかりマスクをしてウォーキングへ。
ただ歩くだけではもったいないということで効率のいいフォームを調べてみました。

①背筋を伸ばす
 体幹をしっかりキープする
②目線は遠くに
 自然な高さで遠くを見る
③肘を後ろに引く
 肩甲骨がしっかり動くように
④かかとから着地する
 少し大股で歩く

これを意識するだけで効果が変わります。
無理せず、自分のペースで頑張りましょう!!
こんにちは(^^)/

先日、私は最近流行しているヴィーガン料理を
食べに行ってきました。

ヴィーガンとは、お肉やお魚のほかにも、卵・牛乳&チーズなど乳製品・はちみつ・バターなど動物性の含まれるものは食べない人の事を言います。

この写真のハンバーグもお肉を使わず、じゃがいもと豆腐で作っているみたいです。
ヘルシーで、とてもおいしかったです。

今日は、ヴィーガン料理の健康効果のついて
ご紹介したいとおもいます。

ヴィーガンの食生活は、野菜や豆類、海藻類などが中心です。これらの食材には水溶性食物繊維と非水溶性食物繊維が豊富に含まれています。

ゴボウや豆類に多く含まれる水溶性食物繊維は、腸内にいるビフィズス菌などの有用菌の働きをサポートしてくれます。そして果物や、ワカメや昆布などの海藻類に含まれる非水溶性食物繊維は、食べることで腸に直接届き、お通じの改善に役立ちます。食物繊維をたくさんとることは体調を整えることに直結し、肌ツヤが良くなることにもなるのです。

最初からヴィーガン料理を試すには結構大変なので、まずはサラダをたくさん食べたり、スムージーにして飲んだりするところから始めるといいそうですよ!



2021/03/15

花粉

こんにちは!
最近暖かい日が続いて過ごしやすくなりましたね。ですが、気になるのが、花粉。暖かくなるにつれて花粉状況が気になる方も多いのではないかと思います。
花粉対策はどのようにしたらよいのかについて調べてみました。
花粉症対策として最も重要なことは、花粉との接触をできる限り避けることです。体内に入る花粉を少しでも減らせるよう、外出時はマスクや眼鏡、帽子を着用して、鼻や目、皮膚に花粉が付着しないようにしましょう。そして、外出先から帰ったら、玄関先で衣服や髪をよく払い、花粉を室内に持ち込まないことも大切です。現在花粉症の症状が出ていない人も、このような対策で花粉を避けておいたほうが安心です。

また、花粉症シーズンの間に風邪を引かないようにすることも、花粉症対策になります。風邪を引くと鼻の粘膜が荒れ、花粉が粘膜に付着しやすくなります。花粉の飛散する時期は、冬から春に向けて季節の変わり目でもあり、体調を崩しやすい時期ですので、できるだけ健康に気をつけて過ごすことが大切です。
 こんにちは!暖かくなったり寒くなったりを繰り返していますが皆様元気でお過ごしでしょうか?

 先日友人の結婚式があり、沢山の美味しい料理を食べてきました。その中で、季節外れではあるものの、マンゴーのパフェが美味しかったので、マンゴーについて調べてみました。

 マンゴーにはβ‐カロテンが多く含まれており、必要な分だけビタミンAに変換され、皮膚の粘膜を保護、肌荒れを防止する効果が期待されています。
 カリウムも多く含まれており、高血圧の原因となるナトリウムの排泄を促す働きがあり、高血圧を予防する効果があると言われています。生活習慣病の予防にもなりそうですよね。

 その他にも貧血の予防になったり、免疫力を高める効果があったりするので、マンゴーには沢山の栄養分が含まれていることが分かりました。

 皆様もマンゴーには栄養価が高いので食べてくださいね。

2021/03/01

ひな祭り

ひな祭りは、女の子の成長をお祝いする日なので、食べるものにも、女性にとって縁起がいい物を食べる風習があります。

また、「節句」でもあるため、「旬のもの」や「初もの」を食べるのも一般的です。「旬のもの」「初もの」には、邪気を払って病気にならないパワーがあると考えられています。

ひな祭りには、「ちらし寿司」「はまぐり」や「甘酒」「桜餅」などを食べる風習があります。
またハマグリには効能効果として骨粗鬆症予防、高血圧予防、肝機能強化、貧血予防、眼精疲労緩和、美肌効果があります。
3色のひなあられは、ひし餅と同じ配色で、赤が生命、白が雪、緑が木々の芽吹きをイメージしています。健やかに成長できるように、という願いが込められているんです。
みなさまもひな祭りで美味しいものを食べて健康になりましょう!
今回は健康に良いナッツをご紹介します!

ナッツは脂肪分が多く、太る・ニキビが出来やすい など健康に良さそうには思えないと思っていませんか?
 ですが適量を守り正しく食べればとても体にいい食べ物なのです!!
ナッツに含まれるオレイン酸・パルミトレイン酸・オメガ3脂肪酸などの脂肪は体に良質な脂肪分です。この中でも、オメガ3脂肪酸は体では作ることのできない”必須脂肪酸”なのです。

 種類によって栄養や効果が違うので定番のナッツの栄養素と効果、一日の摂取量をご紹介します。


 ・アーモンド 中でも栄養価が高く、ビタミンE・オレイン酸・食物繊維が豊富!生活習慣病予防や便秘対策に1日20~25粒

 ・くるみ オメガ3脂肪酸・ポリフェノール・トリプトファン 精神を和らげ睡眠を良くしてくれます! 1日10粒

 ・カシューナッツ 鉄分・亜鉛・ビタミンB1 新陳代謝・免疫力の向上 貧血予防や疲労回復に! 1日10粒

 ・マカダミアナッツ パルミトレイン酸・オレイン酸・
       美肌効果に!!! 1日20粒


 食前や間食に食べることで食物繊維が小腹を満たし腹持ちがいいのでダイエットに適しています。またたんぱく質が豊富なので体作りに重要なビタミン・ミネラルも含まれており筋トレにも優れている強い味方です!!!

  ちょっと小腹が空いたときや間食の時にミックスナッツを選んでみてはいかがでしょうか(^▽^)/

2021/02/15

バレンタイン

皆さんこんにちわ!
2/14はバレンタインということで、みなさんは誰かにチョコレートを渡したり、もらったりしましたか?
チョコレートっておいしいですよね☺食べ過ぎるとニキビが…とか太った…悩みますよね。
そこで今回はチョコレートの原料であるカカオについて触れたいと思います。
カカオ・ポリフェノールという成分が含まれており、血管を広げて血圧を下げる効果があります。カカオ70%のチョコレートとか増えてますよね?甘いのもいいですが少し苦めのチョコレートの方が健康にはいいのでぜひ食べてみてください。
こんにちは!!
2月になりましたが、まだまだ寒い季節ですね(*_*;
寒さ対策をして乗り越えましょう!!
さて、代謝が低下する冬は、免疫細胞の働きも悪くなり、病気に対する抵抗力が下がりやすい季節です。また、冬は副交感神経の働きが低下して、小腸や大腸の筋肉が収縮を繰り返す蠕動運動が低調になったり、気が付かないうちに体内の水分が失われたりして、便秘にもなりがちです。免疫機能の集中する腸内環境が乱れると、感染症や風邪にかかりやすい状態になってしまいます。
そこで、今回は腸内環境を整えるにはどのようにすればよいか紹介しようと思います。
朝起きたらコップ1杯程度の水を飲みましょう。水を飲むことで腸が活性化されて目覚めます。冷水はおなかを冷やしてしまうので、常温や白湯を飲むのがおすすめです。
次に十分な睡眠で、空腹時間を作り、朝食を取りましょう。
寝る前の飲食は避け、空腹の状態で十分な睡眠時間を確保することが大切です。
また、空腹時間が続いた後に朝食を取ると、食べものによって胃が刺激されて、大腸が反射的に動き出す「胃・大腸反射」が起こるため、朝の排便もスムーズになります。
最後に腸が喜ぶ食事内容を心掛けましょう。
動物性たんぱく質や脂質の多い食事に偏っていると悪玉菌が増える原因になります。
善玉菌が生きたまま腸に届く食べ物
ヨーグルト・納豆・みそ・キムチ・ぬか漬け・チーズ・整腸剤 など
玉菌のエサとなるもの
野菜・果物・こんにゃく・海藻・きのこ・はちみつ など
を心掛けて摂りましょう!!
こんにちは(^^♪
明日は節分ですね!!
なんと今年は124年ぶりとなる2月2日が節分になるらしいですね!!

節分は、その名の通り、季節の分かれ目を意味します。毎年、立春が2/4だったため、その前日の2/3が節分の日だったんですが、今年は立春の日が2/3で、その前日が2/2となるので、日にちがずれているそうです。

節分の日に食べるものといえば、恵方巻きですよね?
今回は、恵方巻きに使用されている海苔について
ご紹介いたしますね☆

海苔には、腸内環境改善効果があります。
海苔に多く含まれる水溶性食物繊維は腸内環境改善に役立つといわれています。また、海苔に含まれるジガラクトシルジアシルグリセロール、グリセロールガラクトシドといった成分には、動物実験で腸内環境改善効果があることが報告されています。

海苔には、糖尿病予防効果もあります。
海苔料理は血糖値上昇を抑制することが報告されています。また、動物実験によって、海苔に含まれるポルフィランという成分の摂取が2 型糖尿病に効果があることが分かっています。

海苔にはいろいろな健康効果があるので、明日は好きな具材を
巻いて、恵方巻きをたべたいですね('ω')ノ

2021/01/25

お茶

こんにちは!

最近雨が降ったりして、寒く感じることが多くなりましたよね。そんな日に私はよく温かい緑茶を飲んで温まるようにしているのですが、どんな効能があるのか調べてみました。

お茶の健康効果で、最近注目されているのが、「テアニン」です。「テアニン」は緑茶のうまみ成分であるアミノ酸の一種で、お茶の甘みを構成する要素の一つです。茶葉の日光に当たる時間が少ないほど豊富に含まれるため、新茶や玉露は甘みを強く感じられます。ほかにも、テアニンにはリラックスができるといわれており、カフェインの覚醒作用を穏やかにするといわれています。
緑茶を飲んで、リラックス効果を上げるのも良いかもしれませんね。
 皆様、こんにちは。
 先日美味しいチョコレートを友人からいただきました。ピスタチオ味やイチゴ味、マシュマロ入りのものがありとてもおいしかったです。
 そこで、ピスタチオはチョコだけでなく、アイスやケーキなどにもよく使われている大人気の食材ですが、どのような効果があるのか気になったので調べてみました。

 ピスタチオは他のナッツに比べて不溶性食物繊維というものが豊富で、水分を吸収して便の量を増やし、排便を促す効果があるようです。胃腸の働きを活発にする不飽和脂肪酸というものも含まれているため、便秘の改善もできるようです。
 また、鉄分も多く含まれているため、貧血予防もできます。

 栄養素が多く含まれていて、その上美味しく食べれるピスタチオが人気の食材なのが納得できますね!
 これからも寒い季節が続くので、ぜひピスタチオを食べて冬を乗り越えましょう!

2021/01/12

加湿について

こんにちは!最近凍えるほど寒くなってきましたね(>_<)
暖房やヒーターなどを使う機会や時間も長くなってきたのでは無いでしょうか?
新型コロナウイルス対策として、定期的な換気が推奨されています。目安としては「30分に1回以上、2方向の窓を数分間程度開ける」のがよいとされていますが、窓を開けるとせっかく加湿しているのに湿度が下がってしまいそうですよね。
できたら湿度が設定できる加湿器を使うといいようです。換気で多少湿度が下がっても、すぐに設定湿度まであげてくれるので、さほど心配はいらないそうです。
皆様も寒いですが、定期的な換気・加湿器の使用を心がけてくださいね!

2021/01/04

お正月

あけましておめでとうございます。
皆さんお正月はどのようにお過ごしになられましたか?
私は大人しくお家でのんびりしていた結果正月太りをしてしまいました。

基礎代謝をあげると脂肪が燃焼しやすくなります。なので代謝を上げてくれる食べ物をご紹介します。

 トマト・唐辛子・ニンニク・玉ねぎ・生姜・納豆・黒豆・黒酢・豚肉・アーモンド・ウナギ・グレープフルーツ・玄米・白湯・ルイボスティー です。

これらの食材で代謝は上がりますが、これに加えて軽めの運動やストレッチが効果的です。

ストレッチは大きな筋肉や脂肪燃焼効率が高い細胞を刺激して血行を促進する効果があるため、代謝アップやむくみの改善にもつなげることが出来ます。

これらを日常生活に少しずつ増やし1月から代謝を上げていきましょう!!
こんにちは!!
最近コロナウイルスの変異種が日本にも上陸してしまいました。
コロナウイルスもこわいのですが、この時期は空気が乾燥しており、インフルエンザ、風邪も流行してきます。
予防策として一番大切なのは「手洗い」ということは多くのメディアでも取り上げられています。
手洗いには代表的な方法として、CDC方式とWHO方式の2種類が有名です。
CDC方式は、多くの人がしている手洗いの少し念入りなバージョンです。
まずは石鹸で手の甲から洗いはじめます。次に手のひらと指の間を洗い、最後に爪の間を洗います。
この大きく分けて3つのステップをだいたい30秒ぐらいかけて行うようにします。
WHO方式は、まずは石鹸を手に取り手のひらの部分を洗います。次に手の甲を洗い、それから指の間を洗って、その次に意外と見落としがちな指の甲の部分を洗います。それから親指の周りを洗い、最後に手のひらの周囲の部分を洗います。
この大きく分けて6つのステップを行うと全部で大体42.5秒ぐらいかかるとされていますので、それぞれのステップに7秒ぐらいかけて行うようにします。
より効果があるのは時間を多く要するWHO方式です。
みなさんも正しい手洗いをマスターしてより効果のある予防を行っていきましょう!!

2020/12/21

味噌カツ

皆さんこんにちわ!
もうすぐクリスマスですね、コロナであまり外出できないですが何して過ごしますか(・・?私は家でゴロゴロしようと思います( ´艸`)
この前の休みに名古屋に行ってきました!
名古屋といえば味噌カツ!!実は味噌かつって健康にいいって知ってました?
味噌に含まれる不飽和脂肪酸、イソフラボン、酵素や乳酸菌等が発がんと極めて密接な関係にある変異原性物質を抑制する働きがあるからと考えられています。
また、豚肉に豊富に含まれている鉄分は、貧血の予防や血行を良くする働きがあり、豚肉の脂身はコレステロールを下げる脂肪酸がたくさん含まれています。
こんにちは(^^♪

ウイルス対策で必要なうがい、皆さんは毎日できていますか?

うがいは口腔内を洗浄したり、乾燥による粘着きを解消して、口臭予防したり口腔内や喉の粘膜についた細菌やウイルスを洗い流すといった目的があります。

今日は正しいうがいの仕方をご紹介したいと思います。

※正しい濃度にうすめたうがい液約60mlを3度に分けてうがいをすることが大切です。

①1度目のうがい 
食べかすや、口の中の有機物を取るため口に含み、比較的強くうがいをすること。

②2度目のうがい 
上を向いて、喉の奥までうがい液が届くように15秒程度うがいをすること。

③3度目のうがい
2度目と同様、うがい液が口の中からのどに十分に届くように
15秒程度うがいをすること。


感染症予防には体内にウイルスや細菌の侵入をブロックする必要があり、うがいをしているだけでは完全に予防することは不可能です。なので、マスクの着用や手洗いなどの基本的な予防法も一緒に実践しましょう。

2020/12/02

静岡

先日、会社のリフレッシュ助成制度を利用し、静岡に行ってきました。

初めて静岡に行ったのですが、山も海も近く自然に癒されてリフレッシュすることが出来ました。また新たな気持ちで頑張ろうと思うことが出来ました。

ところで、静岡はお茶で有名ですが、わさびも有名で静岡県が栽培発祥の地とも言われています。わさびには血栓予防効果があります。わさびに含まれる「わさびスルフィニル」が血流を改善し、血栓が詰まるのを防いでくれます。また、わさびスルフィニルには血栓の原因となる血小板が凝結しやすくなるのを防ぐ効果もあります。わさびの成分には、血栓ができにくくし、できてもサラサラ血液によって詰まるのを防いでくれるのです。

食べ過ぎると鼻がツーンとしてしまいますので、量には気を付けて下さい。

2020/11/24

もち米の効能

 皆様こんにちは!朝晩は寒くなってきましたね。コロナ患者の人数も増えていますし、風邪やインフルエンザも流行ってくる季節なので十分に気をつけて下さいね。

 先日、親戚の家に行った際に、おこわのお弁当を食べました!もちもちした食間でとてもおいしかったです。
 おこわはもち米なので体によさそうだけれど、どう良いのだろうと思ったので調べてみました。調べた中で印象的だった効能を紹介します。

①代謝機能がアップする
 もち米に含まれている粘り気が熱を冷めにくくしてくれるので、体が温まります。体が温まるので血行が良くなり、消化を助けながら代謝機能があがります。

②便秘の解消
 普通の白いご飯と比べて消化しやすく、吸収されやすいので、便秘解消にも効果的だそうです。

 栗と一緒に炊いたものも美味しいですし、野菜をいれても美味しいので、寒い季節にはぴったりの食べ物だと思いますのでぜひ皆様も食べてみてください。

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