免疫力アップして冬も元気に「ビフィズス菌末BB536」

2019.12.16 class A セレクト商品


寒い季節、体の免疫力を高めて、風邪やインフルエンザを予防しましょう。腸内環境を整えて免疫力を高め、冬も元気に。

腸内環境を整えて免疫力アップ

ビフィズス菌BB536は健康な乳児から発見された、ヒトのおなかの中に棲む種類のビフィズス菌。生きたまま大腸まで届き、腸内での悪玉菌の増殖を抑えます。腸内環境を整えることは免疫力を高めることにつながります。高菌数プロバイオティクス食品で、スティック1本(2g)当たりビフィズス菌BB536が500億個以上含まれています。
摂取の目安量は1日1~3本。水などと一緒に飲みましょう。水、ぬるま湯、飲料等に溶かして飲むこともできます。

ビフィズス菌末BB536

2g×30本
4,536円(税込) Local Power >>株式会社クリニコ

ビフィズス菌と乳酸菌の違い

善玉菌の代表として知られるビフィズス菌と乳酸菌。混同されがちですが、ヒトの腸内、特に大腸内では、ビフィズス菌は乳酸菌の数百倍多くすんでいます。そのため、ビフィズス菌はヒトの腸内に適した菌といわれます。また、乳酸菌は糖を分解して乳酸を作り出しますが、ビフィズス菌は乳酸に加えて酢酸を作り出します。この酢酸が、おなかの中で重要な機能を発揮します。