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はぐろ薬局 Blog

薬局からのお知らせや季節のトピック、健康情報などを不定期でUPしているページです。

 

2020年7月1日より小売事業者のレジ袋有料化が法令で義務化されます。
薬局においても、お買い物だけではなく、調剤でお薬を受け取られる場合もレジ袋が有料となります。

レジ袋の削減だけでは大きな効果がないとも言われていますが、環境問題・ゴミ問題を意識するにあたり、日々の買い物で使われているプラスチックゴミに目をむけたり、少しでも削減しようという考えを持つことはとても重要ですね。

7月といわず明日からでも、是非薬局にもエコバックを持ち歩くようにしてみませんか?
どうぞご協力をよろしくお願いいたします。
巷では新型コロナウイルスのニュースでもちきりで、連日ニュースでも情報がながれています。未知のウイルスへの恐れはよくわかりますし、その対策も大変重要です。

しかし、それだけではなく、既によく知られている細菌やウイルスについても、とても重要な局面にあることは意外と知られていません。

一般的に感染症と呼ばれる病気は沢山あって、その原因も細菌、ウイルス、真菌、寄生虫など様々です。
一般的にかぜと呼ばれる病気や、インフルエンザ、ノロウイルスによる胃腸炎などの原因はウイルスによるものです。
一方で細菌が原因となる病気も、マイコプラズマ肺炎や百日咳、サルモネラや病原性大腸菌による胃腸炎など、同じような症状でな病気がいくつもあります。

ですので、その原因に合わせて、適切な薬を使わないと大変なことになってしまいます。

細菌も自分の身を守るために抗菌薬に対抗しようと自身の性質をかえてくることがあります。
そのため、原因に合わない不適切な薬を使ったり、たとえ合っていても不十分な量であったり、飲んだり飲まなかったり、途中で止めてしまったりと誤った服薬をすることで細菌がだんだんと「耐性」というものを身に付けて、薬が効きにくくなってしまいます。それを薬剤耐性(AntiMicrobial Resistance:略称AMR)と呼びます。

ですから、私たちが耐性菌を増やさないようにできることを
覚えておくことが大切です。

薬剤耐性(AMR)を増やさないために・・・
1)かぜには、抗菌薬は効きません。不適切な服用で薬剤耐性菌が発生することがあります。
2)抗菌薬には処方箋が必要で。医師、薬剤師の指示を守って服用しましょう。
3)感染症予防をしましょう。
 ・手洗い・咳エチケット・ワクチン摂取

【参考】AMR臨床リファレンスセンター
 http://amr.ncgm.go.jp/general/
世間で話題になっている新型コロナウイルスですが、必要以上に恐れずに、インフルエンザや風邪同様、手洗いをこまめにしっかりとして、ゆっくり静養して体力を維持することや、人混みへの不要な外出を控える等できる対策は色々あります。
マスクも品薄になっていますが、まずは上記の様な点に気をつけてお過ごし下さい。

気がかりなのはこれからピークを迎える花粉症!
今月号のClassA Lifeの特集も「花粉の季節の知恵袋」です!

花粉対策を「持ち込まない」「広げない」「取り除く」の3つのポイントで紹介しています。
外出から帰宅したときに花粉をしっかり取り除いたり、お掃除の際に効果的に花粉を取り除く方法だったり、マメに実践することで花粉症の症状を軽減できること間違い無しです!

内面の特集もセルフケアのアイデアが沢山。
マスクが潤沢に手に入らない今だからこそ、できることをしっかりとやっていきましょう。

裏面には「過活動膀胱」についてのコラムが掲載されています。寒くなると特にトイレが近くなったり、ちょこっと漏れが気になったり・・・お薬で・・・という方法もありますが、まずは膀胱訓練や骨盤底筋を鍛えることで対処できることも!
是非ご一読下さい。

今年も情報満載のClassA Life を読んで健康生活!
はぐろ薬局大口店 または犬山店で是非お手に取ってください!(^^)
愛知県薬剤師会オリジナルおくすり手帳が入荷しました。
シンプルでどなたでも使って頂きやすいデザインになっております。

また、この手帳には表紙に被せる専用の「おくすり手帳スリーブ」をお付けします。
手帳が一杯になって新しい手帳に交換する際には、この表紙のスリーブを差し替えることで基本的な情報や、表紙に貼ったシールなどをそのまま利用いただけます。

内容もお薬の豆知識や医療に関する相談先が載っていたり、医療者に伝えたいことを書き留めるメモ欄も備わっています。
貼付ページも34ページと十分な量がありますので、長い期間利用いただけます。
是非ご活用いただけますと幸いです(^^)
ニュース等でも話題になっていますが、中国の武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の感染事例が愛知県内でも確認されました。
それに伴い色々な情報が飛び交い、ネットやSNSなどでは不確かな情報や誤った情報も流れています。
どうぞ冷静な対応を取っていただければと思います。

対策自体はインフルエンザ等、他のウイルスが原因となる疾患と同様です。咳エチケットや手洗いなどをしっかりすることで大幅にそのリスクは低減します。

特に咳エチケットは感染症を広めないためにも重要です。
咳エチケットとは、咳やくしゃみの飛沫により感染する感染症を防ぐ為に以下の様なことに気をつけることです。

3つの正しい咳エチケット
1)マスクを正しく着用しましょう
 鼻 からあごまでを覆い、隙間がないようにつけましょう。
2)咳やくしゃみをする際、ティッシュ・ハンカチなどで口や鼻を覆いましょう
3)ティッシュ・ハンカチが無い場合は、手ではなく上着の内側や袖で覆いましょう

◯新型コロナウイルスに関するQ&A
https://www.mhlw.go.jp/…/kenkou_…/dengue_fever_qa_00001.html

◯愛知県 電話相談窓口
開設時間:平日午前9時から午後5時まで
愛知県保健医療局健康医務部健康対策課感染症グループ 
電話(052)954ー6272
弊社でも利用しております、日本薬剤師会の電子おくすり手帳アプリ「e-お薬手帳」がリニューアルいたします。

それに伴い、電子おくすり手帳アプリを利用されている皆様におかれましてはアプリの入れ替えとデータの移行手続きが必要となります。

お手数をお掛けしますがどうぞよろしくお願いいたします。
実際の移行手順等につきましてはスタッフまでお気軽にお尋ねください。

情報の詳細、移行の手順書等につきましては以下の「e-お薬手帳」公式サイトでもご案内しております。
http://www-eokusuri.nichiyaku.or.jp/
先日、おくすり手帳が震災をきっかけに作られたというお話しをさせて頂きましたが、皆さんお持ち歩きになっていますか?

おくすり手帳は日々持ち歩いて頂く事でその真価を発揮します。通院時だけ持ち出すのではその役割を十分に発揮しているとはいえません。
災害だけでなく、日常の中で事故に遭ってしまったり、急病で意識がなかったり、はっきりと伝えられない場合でも、もしおくすり手帳をお持ちでしたら救急隊や医師に正確な病歴や服用歴、アレルギー歴等を伝える事ができます。

また、おくすり手帳は ”患者さん自身の持ち物” です、ですから遠慮無く色々と書き込んで頂いて構いません。
副作用かな?飲みづらいな?等、薬を飲んで気になったことを書き込んだり、服薬をして痛みが減ったかや、熱が下がった等の病状の経過、その他医師や薬剤師に伝えたい事など何でも気軽に書き込んで下さい。
それを参考にすることで診療や服薬指導がスムーズにいくと思います。

あと、もう一つ重要な事は、表紙の裏などにある個人情報
の欄です。どのおくすり手帳にもお名前や緊急時の連絡先、かかりつけの医院や薬局、アレルギー歴、副作用歴等を記入する欄があると思います。
新しい手帳に更新する際はしっかりとここを書き写しておくことが重要ですね。通常は薬局で記録を写してくれているとは思いますが、ご自身でも是非確認してみて下さい。
折角記録した情報が途切れてしまっては意味がありませんよね。
写真は愛知県薬剤師会の新しいオリジナル手帳です。
記録を簡単に引き継げる表紙スリーブというものが作られましたので、こういったアイテムも活用していけるといいですね。

是非おくすり手帳を活用して、より安全で効果的な医療に繋げて下さいね(^^)
本日1月17日は阪神・淡路大震災が起きた日です。
淡路島北部を震源として震度7を観測し、兵庫県神戸市を中心にを中心に甚大な被害を与えた地震です。
毎年この地震の記憶を留めるために色々な行事が行われています。

また、この地震をきっかけに避難所の設置や、仮設住宅の設置、災害ボランティアの活動など、様々なことが教訓として整備されてきました。

実は「おくすり手帳」もこの阪神・淡路大震災がきっかけとなり作られたもののひとつと言われています。

災害時に必要なお薬を持ち出せなかったり、紛失・滅失してしまったりした方も多かったようです。
その際に被災後に同等の治療を受けるために必要な情報が無く、診断をやり直したり、症状のコントロールが不良になってしまったりという事例も少なく無かったようです。

そこで、自らが自分の治療に関する情報を持ち歩くという意味でもおくすり手帳の必要性が認識され、その後の災害時においても非常に活躍をしたことが知られています。

おくすり手帳は普段から「過去の副作用歴」や「薬の飲み合わせ」のチェックをしたり、「同じ効果の薬を重複」してしまう事を防ぐ役割があったり、「ジェネリック医薬品の希望」や、「服薬していて気がついたこと」などを医療者に伝えることもできます。
そして、災害や事故に遭った際など、緊急時にも正確に情報を伝達できます。

更に現在では継続的におくすり手帳を利用した方が医療費も抑えられるケースもあります。

おくすり手帳には伝えたい事を自由に記入して頂いても構いません。
たとえ同じ薬の情報ばかりになっても、それはあなたがどれだけの期間薬を飲んでいるかの記録になりますので、とても重要な情報なのです。

是非この機会に自分のおくすり手帳を見直してみてください。
みなさんこんにちは
昨日、厚生労働省より平成30年度に行った「国民健康・栄養調査」の結果について公表されました。

この調査は、生活習慣、食生活、身体状況、栄養摂取、運動習慣、飲酒、喫煙などを調査して、国民の皆さんの健康増進、疾病予防に寄与するものです。

今回の調査でも高血圧や糖尿病、脂質異常などのこの10年の推移や、食塩摂取量が10g前後で推移していることが報告されています。

喫煙などもこの10年で有意に減少していますが、高齢者ではまだ3割を超えている点や、加熱式タバコの割合が増えていることが懸念されます。
禁煙指向も高まっていますが、最近の加熱式タバコのイメージや手軽さのせいか、女性の禁煙希望が微減している点が気になりました。
ただし、受動喫煙の機会はここ数年で職場や公共施設、医療機関では有意に減少していることが見てとれます。
受動喫煙防止法の施行も今後さらに影響してくるものと思われます。

是非皆さんもお目通し頂き、生活習慣の改善に行かして頂けるとよいかと思います。

■厚生労働省 平成30年「国民健康・栄養調査」の結果
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_08789.html
【インフルエンザ情報 その2】
インフルエンザの流行については昨日もお話ししましたが、実際にインフルエンザに罹ってしまったらどうしたらいいのでしょう?

一番重要なのは安静を保つことです。
十分な休養や睡眠をとり、水分や栄養を十分に補給することが回復への近道です。

無理をして外出をすることで、治るまでに却って時間がかかったり、症状の悪化や、ウイルスの拡散で周辺の人にまで影響を及ぼしてしまいます。
特に咳やくしゃみ等の症状がある時は、 咳エチケットを徹底することが重要です。

高熱や痛みなどの症状が酷い場合は早めに医療機関を受診しましょう。必要に応じて「抗インフルエンザ薬」やアセトアミノフェンなどの解熱剤が処方されることもありますが、必ずしも抗インフルエンザ薬を使用しなければ治らないという訳ではありません、基本は自然に治癒していきます。

ただし、体力の十分でない高齢者や小さなお子様は念のため早期受診をお勧め致します。

お子さんはインフルに罹った場合の出校停止期間も目安が定められています。「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日(幼児にあっては、3日)を経過するまで」は投稿を控える様にして下さい。(図参照)

罹ってしまった場合も適切な対処で症状の悪化や流行の拡散は防げます。正しい知識をもって行動できるようにしておきましょう!
【インフルエンザ情報 その1】
皆さんこんにちは!
年末よりインフルエンザの流行は続いていますね。
愛知県でも以前インフルエンザ警報が発令中です。
年が明けてもインフルエンザの勢いは衰えていないようです。人の多い場所に出掛ける際などは十分ご注意下さい。

この時期、インフルも風邪も流行しています、一見似通っていますが特徴には違いもあります。
咳や鼻水など色々な症状が出る風邪に比べ、インフルエンザは発熱、関節痛、倦怠感が急速にあらわれることが多いです。特に急な発熱には要注意ですね。

特徴の違いを知っておくことで、おかしいな?と思ったときにも適切な対応がとれますね。

また、インフルエンザの主な感染経路は「飛沫感染」です。感染してしまった方は特に「咳エチケット」に注意が必要です。マスクを正確に着用するなどし、ウイルスの拡散を防ぐ事が重要です。

お仕事や学校が始まり人が動きだすこの時期、特にご注意下さいませ!

新年あけましておめでとうございます
旧年中はご愛顧を賜りまして誠にありがとうございました
今年もお引き立てのほどよろしくお願い致します

皆さんお正月はいかがお過ごしでしたでしょうか?
のんびり体を休めたり、完全寝正月だった方もいらっしゃれば、帰省や行楽を楽しんだ方や、元旦からお仕事だったよ!という方もいらっしゃるかもしれません。

2020年を楽しく過ごすにはまずは体が資本!
オリンピックイヤーでもある今年は「運動習慣」をつける年にしてみませんか?

という訳で、classA Life 2020年の1月号の特集は「運動初めで元気な1年」です!!
特集では簡単な筋力チェックから始まり、日常生活の中でできる簡単な運動を紹介しています。

筋力低下は「ロコモ」と呼ばれる運動機能障害を引き起こし、更なる身体機能の悪化に繋がってしまいます。

その為には運動習慣をしっかりつけることと、効率的に筋力を維持することです。運動の際にはたんぱく質やアミノ酸をバランス良く摂ることも重要ですね。
当店でも「アバンド」などの補助食品をお勧めしています。アスリートから高齢者まで、HMB・L-グルタミン・L-アルギニンをバランス良く摂ることができます!
是非お気軽にご相談下さい。

また、裏面特集は「今年こそ禁煙しよう!」です。改正受動喫煙防止法の施行もあり、会社も飲食店も原則禁煙に!
禁煙を考えるには絶好の機会です。

今年も情報満載のClassA Life
はぐろ薬局大口店 または犬山店で是非お手に取ってください!(^^)
今年もどうぞよろしくお願いいたします!
あっという間に師走!!
今年も残り3週間となりました。

恒例の薬左衛門カレンダーを今年も作りました!
各店舗で配布しています、是非ご利用下さい(^^)
1年が経つのも早いです。もう年の瀬ですね~
ClassA Life の12月号発刊のお知らせです。
今号の特集は「冬の最適入浴法」です!

朝晩とても冷え込む日も増えてきました。寒い冬にはゆっくりと暖かいお風呂に浸かって貯まった疲れを取り除きたいですよね。

その際に冷えた身体を芯から温める入浴法について見直してみませんか?最適な温度や入浴時間、入浴剤の利用やお風呂上がりの注意点など、ちょっとした工夫で入浴がさらに効果的に!

当店でも松の精油が入った薬用入浴剤「オンセンス パインバス」をおすすめしています。保湿効果も抜群で柔らかく肌を包んでくれます。是非一度お試しください。

また、お肌のケアで気を付けたいことや、お風呂でストレッチをして疲労回復!のポイントも解説しています。

また、裏面特集ではセルフメディケーション税制を利用した医療費控除について解説しています。医療費控除を上手に利用して節税してみませんか?

今号も情報満載のClassA Life
はぐろ薬局大口店 または犬山店で是非お手に取ってください!(^^)
ClassA Life の11月号発刊のお知らせです。
今号の特集は「今日から始める歯と口の健やかケア」です!

昨今、フレイルという言葉が話題になることも多くなってきました。フレイルとは「虚弱」を意味する言葉で、健康な状態から介護が必要な状態に至る過程を示します。

その中で。「オーラルフレイル」を防ぐことの重要性について考える必要があります。人間誰しも食事で栄養を摂取することが必要で、それには噛む・飲み込む等の口腔機能を維持することが全身の健康維持に繋がります。
その為には自分の歯を維持することや、口腔内の清潔を保つ、顎をしっかりと動かすなど様々な事に気を付ける必要が有ります。

今号の特集では、歯ブラシやフロスの正しい使い方など「歯のケア」についてと、唾液腺マッサージや健口体操などの「口のケア」について取り上げています。
是非オーラルフレイル予防の参考にしてみて下さい!

また、裏面の特集では冬場にも注意が必要な「かくれ脱水」について取り上げています。脱水症状というと炎天下を思い浮かべるかもしれませんが、あなどれない冬の脱水にもご注意下さい。

今号も情報満載のClassA Life
はぐろ薬局大口店 または犬山店で是非お手に取ってください!(^^)
先日「まちたんけん」で大口店に来てくれた大口南小学校の2年生のみんなから御礼のお手紙が届きました!

薬局のお仕事は調剤だけじゃなく、一般用医薬品の販売や、衛生用品、介護用品を皆さんにお届けすることや、健康チェック、健康相談など、病気じゃない時でも気軽に足を運んで頂ける場所だということがわかって貰えると嬉しいですね(^^)
本日より一週間「薬と健康の週間」です!
薬でわからないこと、健康で気になること、なんでも薬剤師にご相談下さい。
折角飲んでいくる薬も、その飲み方や飲むタイミングで効果が落ちてしまったり効きすぎてしまうことも。
また、TVで沢山宣伝されている「健康食品」って呼ばれるものってホントに効果があるの?とか、身近な疑問にお答えします。

また、名駅のナナちゃんも薬剤師コスプレしています。お近くへお立ち寄りの際は是非会いにいってあげてください!(^^)

ナナちゃん(twitter)
https://twitter.com/nanachan_ningyo/status/1184759834865848321?s=20
10月17日(木)から10月23日(水)までの一週間は「薬と健康の週間」です。
「薬と健康の週間」とは医薬品を正しく使用することの大切さや、薬を安全に使用するために薬剤師が果たす役割の大切さを一般の皆様に知ってもらうために、様々な啓発活動を行う週間です。

今年はゼノンで連載中の人気漫画「アンサングシンデレラ」のイラストが入ったポスターを貼ってお知らせをしています。
また、愛知県薬剤師会でもこの「薬と健康の週間」にあわせて10月16日(水)から22日(火)までの1週間、名鉄名古屋駅の名鉄百貨店「メンズ館」前にある「ナナちゃん」を薬剤師に変身してもらって啓発活動を致しいます。
10月20日(日)には11:00より、ナナちゃん周辺で「かかりつけ薬局・かかりつけ薬剤師」の広報活動を行う予定です。

薬のことは薬剤師に何でもお気軽にお尋ねください!
千葉や九州地方など、未だ災害の影響で不自由をされている方もいらっしゃるかと思います。心よりお見舞い申し上げます。

ClassA Life の10月号発刊のお知らせです。
今号の特集は「健やかな目できらきら毎日」です!

スマートフォンやパソコンなど、様々なICT機器が身近になった昨今、目の疲れも思わぬ落とし穴になりがちです。

今号の特集では、年代別で目のケアのポイントを紹介したり、目の健康を維持する為に守るべき10選、そして、いますぐできる疲れ目ケアの方法を紹介しています。
やはり定期的に目を休め、目のリラックスを促すことが一番のポイントですね!

また、裏面の特集では「スポーツファーマシスト」について紹介しています。オリンピックを来年に控えていますし、今はラグビーが大変話題になっていますね!
プロスポーツ選手はもちろん、国体に出場するような未成年のアスリートも今はドーピング検査の対象です。
そんな中で気をつけたいのは「うっかりドーピング」です。
市販のかぜ薬やサプリメントなどにも「禁止物質」が含まれていて、うっかり口にしてしまうことで折角の結果が・・・という自体もあります。
そんな時に頼りになるのが「スポーツファーマシスト」です。ドーピングの専門知識を有した薬剤師が責任を持ってドーピング防止の相談にのります。
はぐろ薬局にもスポーツファーマシストが在籍しています。ぜひお気軽にご相談下さい。

今号も情報満載のClassA Life
はぐろ薬局大口店 または犬山店で是非お手に取ってください!(^^)
当薬局は主に犬山市に店舗があります。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、犬山市にはわん丸君という公式キャラクターがいます。

しかし、今回は学生実習でよく訪れる岩倉市のキャラクターを紹介したいと思います。
岩倉市の公式キャラクターは「い~わくん」といって、岩倉市を流れる五条川で行われている鯉のぼりの糊落としをする「のんぼり洗い」がモチーフになっているようです。
岩倉の初春の名物「桜」も合わさって可愛いキャラクターになっていますね。

写真のグッズは岩倉市役所でも買うことができます!
(実は女の子だと思っていたら、公式情報では男の子でした・・・笑)

ちなみにfacebookページももっているみたいです。
https://www.facebook.com/iiwakun
(以下公式ページより)
名前 い~わくん
性別 男の子
年齢 生まれながらの5才
誕生日 5月5日
好きな食べ物 岩倉やきそばと名古屋コーチン
特技 ダンスとものまね

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