業務内容・サービス

保険調剤、医薬品販売、健康相談、サプリメント販売、漢方相談、
検査値保管サービス、病院・CL紹介、在宅薬剤管理指導、居宅療養管理指導、アンチドーピング活動

 

インターネット販売

薬剤師及び登録販売者の情報
資格 薬剤師  氏 名 金高伸季 登録番号 第367284号
勤務時間 8:30~18:30(店舗の営業時間に準ずる)
担当業務 問い合わせ対応

薬局許可証 許可番号 第0694号
氏 名   株式会社キンタカ
薬局の名称 ヒエズ調剤薬局
住 所   鳥取県西伯郡日吉津村日吉津2284-1
有効期限  平成26年7月3日~平成32年7月2日

医薬品製造販売業許可証 許可番号 第31A2X40018号
氏 名   株式会社キンタカ
薬局の名称 ヒエズ調剤薬局
住 所   鳥取県西伯郡日吉津村日吉津2284-1
有効期限  平成26年7月30日~平成32年7月29日
その他
取扱う要指導医薬品及び 一般用医薬品の区分
薬局製剤・第1類医薬品・第2類 ・第3類
勤務者の名札等による区別に関する説明
名札に氏名及び薬剤師、登録販売者の記載
営業時間、営業時間外の相談時間
月・火・水・金 8:30~18:30
木・土     8:30~17:00
(営業時間外相談はございません)
注文のみの受付時間   24時間
相談時及び緊急時の連絡先
Tel:0859-39-3777

 

要指導医薬品・一般用医薬品の販売制度関係

要指導・第1類から第3類の定義及び解説
・要指導医薬品・・・副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要で、新しく市販された成分等を含むもの
・第1類医薬品・・・副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)
・第2類医薬品・・・副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(要指導医薬品、第1類医薬品を除く)
・指定第2類医薬品・・・第2類医薬品のうち、特別の注意を要する医薬品です。
・第3類医薬品・・・第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品です。

要指導・第1類から第3類の表示や情報提供に関する解説
・リスク区分ごとに、直接の容器等に次のとおり表示されています。この表示が見えない場合は、外部の容器等にも記載されています。
・要指導医薬品は『要指導医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
・第1類医薬品は『第1類医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
・第2類医薬品は『第2類医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
・指定第2類医薬品は『第2類医薬品』の文字を記載し、枠で囲み、さらに『2』の文字を○または□で囲みます。
・第3類医薬品は『第3類医薬品』の文字を記載し、枠で囲みます。
・リスク区分ごとに、次のとおり薬剤師又は登録販売者が情報提供及び指導を行います。
・要指導医薬品は、薬剤師が対面で書面または出力装置の映像面を用いて情報提供及び指導します(義務)。また、薬剤師が相談に応じます。
・第1類医薬品は、薬剤師が書面または出力装置の映像面を用いて情報提供及び指導します(義務)。また、薬剤師が相談に応じます。
・第2類医薬品・指定第2類医薬品は、薬剤師又は登録販売者が適正な使用のため必要な情報提供に努めます(努力義務)。また、薬剤師又は登録販売者が相談に応じます。
・第3類医薬品は、薬剤師又は登録販売者が相談に応じます。

指定第2類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
・商品名に【指定第2類医薬品】と記載します。
・医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌(してはいけないこと)の確認・薬剤師又は登録販売者への相談を促す表示を記載します。

一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説
・第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
・指定第2類医薬品は商品名に【指定第2類医薬品】と表示します。
・第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
・第3類医薬品は商品名に【第3類医薬品】と表示します。

要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説
・要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場所に陳列します。
・第1類医薬品は販売時に薬剤師による情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所かお客さまが直接手の触れられない場所に陳列します。
・指定第2類医薬品は情報提供の設備から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。
・第2類医薬品は、許可を受けた医薬品売場内に、要指導、第1類、第3類医薬品、又はその他の商品と区別して陳列します。
・第3類医薬品は、許可を受けた医薬品売場内に、要指導、第1類、第2類医薬品、又はその他の商品と区別して陳列します。

副作用被害救済制度の解説
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 (救済が受けられない医薬品・副作用があります)
1)窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
2)連絡先電話番号: 0120-149-931(フリーダイヤル)
3)受付時間:月~金曜日(祝日・年末年始除)9:00~17:00
4)ホームページhttp://www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/index.html

販売記録作成に当たっての個人情報利用目的
・収集いたしました個人情報は、医薬品適正使用以外の目的では使用しません。
・医薬品の正しい注文方法、正しい使用に努めてください。
・医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。

 

認定薬剤師および専門薬剤師の種類および人数

日本薬剤師会認定薬剤師在籍1名
スポーツファーマシスト在籍1名
薬局実務実習指導薬剤師在籍1名
日本在宅薬学会エバンジュリスト在籍1名
日本在宅薬学会ディレクター在籍1名
学校薬剤師2名

 

薬局製剤の実施について

薬局製剤の製造・販売の許可を受けております

 

在宅訪問の実施について

在宅訪問薬剤管理指導・居宅療養管理指導と通して個人宅、介護施設において薬剤の管理・服薬指導等を行います。

 

相談に対する対応

相談に応じて適切な診療科への紹介、OTC販売、漢方相談、サプリメントアドバイス、食事・運動療法の紹介をおこないます。

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