骨粗鬆症マネージャー制度とは

 日本骨粗鬆症学会が推進する事業でより充実した骨粗鬆症の予防、診断・治療の普及のため専門知識を有する医療スタッフを認定する制度です。
 すでに英国、豪州、カナダではこのような活動によって骨折発生率が低下し、医療費も少なくてすむことが報告されています。

 平成28年11月に薬剤師の熊野仁恵が、骨粗鬆症マネージャーに認定されました。

 

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