薬局の社会活動

赤十字義援金の流れ

集まった義援金の流れについて改めて調べました。

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赤十字義援金の今

震災から丸三年。
被災地の今について調べました。

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赤十字義援金の募金活動

室積薬局では、ユニセフと合わせて
処方せん1枚につき1円を赤十字義援金へ寄付しています!

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ユニセフ募金活動

室積薬局では、世界の子供たちへ少しでも力になれるよう募金活動を行っております。
収益の一部(処方箋1枚につき1円)を、ユニセフに寄付しております。
薬局内へ募金箱も設置させていただいております。

みなさまのあたたかいご支援で世界の子供たちの笑顔が守られます。
ご協力のほど、どうぞ宜しくお願い致します。

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ユニセフとは

ユニセフは子どもたちの命と健康を守るために活動する国連機関です。
現在、子どもの権利を擁護する主要な機関として戦争で被災した子どもに限らず、子どもたちの健やかな成長のため、150以上の国と地域で教育、保健、水と衛生、栄養、保護等の支援活動を行っています。

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募金でできる支援例

<教育>
940円で・・・・・・子ども10人分のスケッチブックとクレヨンセット
5,640円で・・・・「スクール・イン・ア・バッグ」 1セット
(先生1人分と生徒40人分のバッグ、鉛筆、消しゴム、ノートなどの基本的な学習資材が入っている)

<予防接種>
15円で・・・・・・・ポリオ経口ワクチン1回分
282円で・・・・・・使い捨ての注射器、50本(50人の子どもたちが安全な器材で予防接種を受けられる)
12,747円で・・・子どもの命を奪う主な病気の1である、はしかの予防接種用ワクチン600回分

<乳幼児期>
1円で・・・・・・・・ビタミンA欠乏症やはしかによる合併症を予防・治療するための、ビタミンAカプセル1錠
8円・・・・・・・・・・急性の下痢による脱水症から子どもの命を守る経口補水塩1袋
57円・・・・・・・・・1錠で4~5リットルの水を浄化できる浄水剤50錠(安全に水を飲んだり、洗いものをすることができる)

<HIV/エイズ>
87円で・・・・・・・HIV/エイズ簡易診断キット、1キット
3,290円で・・・・生後18カ月未満の新生児1人のHIV/エイズ検査費用

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募金の流れ

みなさまから寄せられた募金は、日本ユニセフ協会を通じて、ニューヨークのユニセフ本部に送金され、ユニセフの活動資金として大切に使われます。

 

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